心の話 (清水先生の日記)
心の話 【清水先生の日記】
人間は現在のありのままの自分の姿が、人間の本性と思っておりますが実は大きな錯覚なのです。
人間の本性とは素直で正直そして、人に対する優しさや思いやり、労わりや慈しみその人の為には、自分の生命にかえても守ってあげようと言う愛の姿が人間の本当の姿なのです。
人間はその錯覚に気づいた時、時間を超越した永遠の真理を悟ることができるのです。
S先生の日記Ⅰ 目次
下の目次からお読みになりたい項目をクリックしてください
1、言葉 2、日の寄進 3、心について 4、悟りについて
5 信仰とは 6、悪因縁を切る方法 7、 8、努力と因縁
9、心の高さについて 10、えー、しかし、そうですか?でもねの言葉
11、信仰を持つとなぜ救われるのか 12、憎いこころについて
13 理と現場 14、朝の挨拶 15、高い心からの言葉
16、合わせる心は水心 17、不足心 19、素直は水心
20、本音とたてまえ 21、いただきます 22、させて頂きますは奉仕の心
23、商い 24、立つより返事 25、すみませんは反省の言葉
26、言うは易し行なうは難し 27、男は月様の思い女は日様の思い
28、子供が親の言うことを聴かないのは 29、当り前が信仰です
S先生の日記は、まだまだ続きます、随時更新させていただきます
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